あなたの自動処理にImg2Goを組み込む
ZapierやMakeのステップとしてImg2Goを追加しましょう。新しいファイルは1件ごとに処理され、ブラウザを開かなくても次のステップへ渡せます。
自動化できること
- 届いたメールの添付ファイルを自動で処理
- クラウドフォルダにファイルが届いた瞬間に処理
- 同じ設定で、すべてのファイルに同じ処理を実行
- 処理が終わったファイルをドライブやチャット、顧客へ送信
ZapierとMakeによる自動化は有料プランに含まれています。 プランを比較
-

Img2Go を Zap に追加し、数千のアプリと連携します。
-
Img2Go を Make のシナリオに追加し、フローをビジュアルに構築します。
自動処理の流れ
ZapierではZap、Makeではシナリオと呼ばれています。どちらも次の3つのステップで動作します。
-
ファイルが届く
普段使っているアプリで、メールに添付ファイルが付いて届く、フォルダにファイルが追加される、などの出来事が起こります。
-
Img2Goが処理を実行
ファイルは指定したImg2Goアプリに送られ、あなたのアカウント上で処理されます。自分でアップロードしたファイルと同じように動作します。
-
結果が次に進む
処理が終わったファイルは自動処理のフローに戻り、保存・送信・共有など、次のステップに回されます。
クラウドからファイルを取り込む
ファイルのアップロード画面ならどこでも、Google Drive、OneDrive、Dropboxを開けるので、一度ダウンロードしてから再アップロードする必要がありません。
- 使いたいアプリを開く
- アップロードボタンの横の矢印をクリック
- Google Drive、OneDrive、Dropboxのいずれかを選び、ファイルを選択
またはリンクを貼り付けると、アプリがWeb上からファイルを取得します。
- Google Drive
- OneDrive
- Dropbox
よくある質問
Img2GoをZapierやMakeと連携するのにアカウントは必要ですか?
はい。ZapやシナリオにImg2Goを追加するときに、一度Img2Goアカウントへサインインして連携を許可します。自動処理で送られたファイルはすべて、そのアカウントで処理されます。
どのプランにZapierやMakeとの自動化が含まれますか?
自動化は有料プランに含まれています。各プランの内容は料金ページで確認できます。
ZapierやMakeからImg2Goのパスワードは見えますか?
いいえ。サインインはImg2Go側で行うため、パスワードがZapierやMakeに送信されることはありません。代わりに、そのサービスにはあなたのアカウント用のアクセストークンが渡されます。
Google Drive、OneDrive、Dropboxはどこから使えますか?
ファイルを扱うアプリのアップロード画面から使えます。アップロードボタン横の矢印をクリックし、サービスを選んでサインインし、ファイルを選択してください。